November 2010
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“ここに尿瓶とコップとバケツがあります。 その中に今買ってきたお茶をいれたら、どれを飲みますか? コップのお茶を飲むでしょう? 人間もいっしょで、中身が同じでもきちんとした格好でなければ 人に信頼はされないんです。”
—ベア速 心に響いた名言・格言 (via tsundere, tyano)
2008-08-01 (via gkojay) (via petapeta) (via flatmountain) (via precall) (via 908908) (via seki3) (via crakka) (via kazcorp) (via hsmt) (via ittm) (via twinleaves) (via konishiroku) (via monoprixgourmet) (via kml)
2008-08-01 (via gkojay) (via petapeta) (via flatmountain) (via precall) (via 908908) (via seki3) (via crakka) (via kazcorp) (via hsmt) (via ittm) (via twinleaves) (via konishiroku) (via monoprixgourmet) (via kml)
“完全なネタバレですが、ミッフィーのおばあちゃんが死ぬ。「完全に子供の情操教育を行う絵本じゃないか?」と侮った人間は、世俗に塗れた20代になってしまった自分を悔やむべきだ。「絵本や児童文学だから低俗に違いない」と割り切ってしまう腐った大人的感性を打ち砕くために、定期的に絵本を読むことこそが現代人の急務であり、『さよなら さんかく』『まよなかのだいどころ』などを合わせて読むことで童心をいつまでも忘れない素敵な20代になれるだろう。”
—20代のうちに読むべき『ミッフィーのおばあちゃん』と『存在と時間』 - マボロシプロダクト (via atasinti)
“小学生の自由研究はバカにできないんだよな
確か軍事ネタで、広島の小学生が戦艦大和が沖縄特攻に行く時、
沖縄県民のための生活物資や日用品(生理用品とか)を積んでいったとか、
地道な聞き取り調査を夏休み中行ってまとめたことがあって、
それがその後の大和研究の基礎データになってる
” —昆虫学者「アリジゴクはおしっこしないよ」 小4「じゃあこのシミは何?」 学者「ぐぬぬ」 : 【2ch】コピペ情報局 (via wawawa8888)
確か軍事ネタで、広島の小学生が戦艦大和が沖縄特攻に行く時、
沖縄県民のための生活物資や日用品(生理用品とか)を積んでいったとか、
地道な聞き取り調査を夏休み中行ってまとめたことがあって、
それがその後の大和研究の基礎データになってる
” —昆虫学者「アリジゴクはおしっこしないよ」 小4「じゃあこのシミは何?」 学者「ぐぬぬ」 : 【2ch】コピペ情報局 (via wawawa8888)
“小さな食堂(夫婦と息子さんで経営。バイトは私だけの合計4人)でバイトをしています。
基本的に調理は旦那さんと息子さんがやっているのですが、付け合せの人参のグラッセなど簡単なものは私が作っています。
昨日最後に来たお客さん(親子3人)が「この人参のグラッセを作ってる人はどなた?」と聞いてきました。
私は不味いと苦情を言われるんだと思い、震えながら「私です」とお客さんがいるテーブルに行きました。
お客さんは私をじろじろと見て「そう、あなたが作ってるの…」と呟きました。
私はもう怖くて怖くて、手をぎゅっと握ってその視線に耐えていました。
そうしたら奥さんの方が「うちの子、人参が大嫌いでどんな料理にしても絶対に食べないの」と言いました。
「それなのに、このお店のグラッセだけは美味しいっていつも嬉しそうに食べるのよ。
良かったらレシピを教えてくれないでしょうか」とメモ帳とペンを私に差し出してきました。
そういうことは店長に確認を取らないといけないので、冷静を装ってと厨房に行きましたが、実際は嬉しくてぼろぼろ泣いてた。
厨房に行くと店長は「話は聞いてた。レシピは教えてやっていいぞ」とレシピのコピーをしてくれていました。
そして「これも持っていけ」とグラッセとうちの一番の自慢のコロッケを渡してくれました。
お客さんにレシピと「これは気持ちです」と料理をテーブルに載せると、子供は満面の笑みで「ありがとう!」と、
夫婦も「このコロッケ凄く美味しくて大好きなんです」って美味しそうに食べてくれました。
このことが本当に嬉しくて嬉しくて、お客さんが帰った後、思わずおお泣きしてしまった。
店長が「料理屋は客に美味いと言われるのが最高の幸せだ。だから今のお前は最高に幸せなんだぞ」と
言って、私が泣き止むまでずっとお店にいてくれました。
お店もここにくるお客さんもみんな大好きだ。 ” —人が死なない泣けるコピペ 前半:ハムスター速報 - ライブドアブログ (via jazz01)
基本的に調理は旦那さんと息子さんがやっているのですが、付け合せの人参のグラッセなど簡単なものは私が作っています。
昨日最後に来たお客さん(親子3人)が「この人参のグラッセを作ってる人はどなた?」と聞いてきました。
私は不味いと苦情を言われるんだと思い、震えながら「私です」とお客さんがいるテーブルに行きました。
お客さんは私をじろじろと見て「そう、あなたが作ってるの…」と呟きました。
私はもう怖くて怖くて、手をぎゅっと握ってその視線に耐えていました。
そうしたら奥さんの方が「うちの子、人参が大嫌いでどんな料理にしても絶対に食べないの」と言いました。
「それなのに、このお店のグラッセだけは美味しいっていつも嬉しそうに食べるのよ。
良かったらレシピを教えてくれないでしょうか」とメモ帳とペンを私に差し出してきました。
そういうことは店長に確認を取らないといけないので、冷静を装ってと厨房に行きましたが、実際は嬉しくてぼろぼろ泣いてた。
厨房に行くと店長は「話は聞いてた。レシピは教えてやっていいぞ」とレシピのコピーをしてくれていました。
そして「これも持っていけ」とグラッセとうちの一番の自慢のコロッケを渡してくれました。
お客さんにレシピと「これは気持ちです」と料理をテーブルに載せると、子供は満面の笑みで「ありがとう!」と、
夫婦も「このコロッケ凄く美味しくて大好きなんです」って美味しそうに食べてくれました。
このことが本当に嬉しくて嬉しくて、お客さんが帰った後、思わずおお泣きしてしまった。
店長が「料理屋は客に美味いと言われるのが最高の幸せだ。だから今のお前は最高に幸せなんだぞ」と
言って、私が泣き止むまでずっとお店にいてくれました。
お店もここにくるお客さんもみんな大好きだ。 ” —人が死なない泣けるコピペ 前半:ハムスター速報 - ライブドアブログ (via jazz01)